「死役所」(新潮社)

TSUTAYAでレンタルしました。

死後の手続きをする「シ役所」職員のシ村(総合案内)が主人公です。

死役所

新潮社は「週刊新潮」のイメージが強く、コミックを出版しているのが、本当に驚きです。

「女子高生に殺されたい」も新潮社でした。
http://ken46.blog.jp/archives/51631199.html

この作品は本当におススメです。ミステリアスな内容。人間の感情を描いています。

死役所 1

死役所 1

「お客様は仏様ですから」の意味、意図に関心があります。

役所と言えば、「健康で文化的な最低限度の生活」(小学館)も役所が舞台です。
http://ken46.blog.jp/archives/46554252.html

役所は引っ越しの際に、何度か行きましたが、モタモタ対応でかなり腹が立ちました!

「健康で文化的な最低限度の生活」を読んでいると、役所も大変だと思います。




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「先生の白い嘘」(講談社)

TSUTAYAでレンタルしました。

先生の白い嘘 (1-7巻)

先生の白い嘘 (1-7巻)

タイトルがミステリアスです。

先生の白い嘘

この作品も考えさせられるいい作品だと思います。

作品はもちろん作者の鳥飼茜先生のインタビューからも作品に対しての意気込みを感じます。
http://wotopi.jp/archives/34351

早藤に対する嫌悪感は女性よりも男性の方が強いというのが上の記事で驚いた点です。

早藤の婚約者、渕野美奈子は幸せな人生なのでしょうか。私は、女性の方に読んで頂きたいと思いました。




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「100万円の女たち」(小学館)

TSUTAYAでレンタルしました。

青野春秋(あおの・しゅんじゅう)先生の作品です。

100万円の女たち 1

100万円の女たち 1

1巻しか読んでいませんが、面白いです。

100万円の女たち

5人の女性と住んでいる男性作家の道間慎(みちま・しん)が主人公です。

AVに登場しそうなシチュエーションですが、道間慎は落ち着いています。

どんなストーリになるのか、続きが早く読みたいです。




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「世界は今日から君のもの」(アークエンタテインメント)

門脇麦さんの主演映画です。

7月15日(土)公開です。チェックしてなかった。

東京では渋谷シネパレスで公開されています。

http://sekakimi.com/

世界は今日から君のもの

門脇麦さんの舞台挨拶があったようです。見逃したの痛いな。

渋谷シネパレスでは1月に「トマトのしずく」を観ました。
http://ken46.blog.jp/archives/50444329.html

アークエンタテインメント配給映画は渋谷シネパレスでの公開が多いみたいですね。




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「カラダ探し」(集英社)

TSUTAYAでレンタルしました。WEBマンガ誌「少年ジャンプ+」で連載されていたとのことです。

今時の子供は漫画をWEBで読むのか。(部数が少なくなる訳だ)

カラダ探し 1

カラダ探し 1

学校が舞台の怖い作品です。

カラダ探し

私は「ファミコン探偵倶楽部」を思い出しました。

SEGA THE BEST かまいたちの夜2 特別篇

SEGA THE BEST かまいたちの夜2 特別篇

怖いゲームと言えば、「かまいたちの夜」が怖い。ゲームは色々やりましたが、このゲームが一番怖い。




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