「銀と金」(双葉社)

福本伸行先生の作品です。TSUTAYAでレンタルしました。

銀と金

警視庁OBや地検特捜部OBって、闇社会なイメージだよな。

カイジよりも前に書かれた作品です。

作品中には考えさせられる言葉も多いです。

他人を信じられない人間は
とどのつまり自分も信じられない
信じることが出来ない……!

確かにそう思います。

銀と金 新装版 (1-10巻 全巻)


銀と金 新装版 (1-10巻 全巻)


最後まで読みたいと思います。




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「お前はまだグンマを知らない」(新潮社)

TSUTAYAでレンタルしました。

お前はまだグンマを知らない 1

お前はまだグンマを知らない 1

主人公の神月紀(かみつき・のり)がグンマ県に転校、グンマ県の紹介する漫画です。

作品の中でも紹介されていますが、チョコボール向井は群馬県出身だそうです。1966年生まれで2017年7月現在で50歳。

チョコボール向井は体がでかすぎて、女の子の体が隠れてしまう傾向を感じ、私はあまり好きではなかったです。

加藤鷹

私の場合、チョコボール向井よりも加藤鷹の方が、エッチな感じで、カリスマ性を感じます。

加藤鷹の1本出演あたりのギャラ最高金額は70,000円だそうです。

その他の男優の場合は30,000円が相場だそうです。この金額も有名男優の場合かもしれません。

AV男優の職業って、やってる本人の声聞いてみたいです。ストレスあるのかな?




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「死役所」(新潮社)

TSUTAYAでレンタルしました。

死後の手続きをする「シ役所」職員のシ村(総合案内)が主人公です。

死役所

新潮社は「週刊新潮」のイメージが強く、コミックを出版しているのが、本当に驚きです。

「女子高生に殺されたい」も新潮社でした。
http://ken46.blog.jp/archives/51631199.html

この作品は本当におススメです。ミステリアスな内容。人間の感情を描いています。

死役所 1

死役所 1

「お客様は仏様ですから」の意味、意図に関心があります。

役所と言えば、「健康で文化的な最低限度の生活」(小学館)も役所が舞台です。
http://ken46.blog.jp/archives/46554252.html

役所は引っ越しの際に、何度か行きましたが、モタモタ対応でかなり腹が立ちました!

「健康で文化的な最低限度の生活」を読んでいると、役所も大変だと思います。




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「先生の白い嘘」(講談社)

TSUTAYAでレンタルしました。

先生の白い嘘 (1-7巻)

先生の白い嘘 (1-7巻)

タイトルがミステリアスです。

先生の白い嘘

この作品も考えさせられるいい作品だと思います。

作品はもちろん作者の鳥飼茜先生のインタビューからも作品に対しての意気込みを感じます。
http://wotopi.jp/archives/34351

早藤に対する嫌悪感は女性よりも男性の方が強いというのが上の記事で驚いた点です。

早藤の婚約者、渕野美奈子は幸せな人生なのでしょうか。私は、女性の方に読んで頂きたいと思いました。




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「100万円の女たち」(小学館)

TSUTAYAでレンタルしました。

青野春秋(あおの・しゅんじゅう)先生の作品です。

100万円の女たち 1

100万円の女たち 1

1巻しか読んでいませんが、面白いです。

100万円の女たち

5人の女性と住んでいる男性作家の道間慎(みちま・しん)が主人公です。

AVに登場しそうなシチュエーションですが、道間慎は落ち着いています。

どんなストーリになるのか、続きが早く読みたいです。




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