「モスバーガー札幌四番街店」(札幌市中央区南三条西4)

(61店舗目)

3階建ての店舗。モスバーガーで3階建ての店舗は珍しい。

https://www.mos.jp/shop/detail/08063/

モスバーガー札幌四番街店

喫煙スペースもあります。充電も可能です。

札幌訪問は久しぶりでしたが、外人の方が多い気がした。旅行者だろうか?



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「最強伝説仲根」(小学館)

仲根秀平(24)にフォーカスした作品。

前向きなストーリーです。落ち込んでいる人に是非
読んでほしいです。

最強伝説仲根 1

最強伝説仲根 1


仲根はすえひろ銀行七鷹支店に勤務する銀行員。

最強伝説仲根 1

仲根が銀行員になるとは驚きです。

この作品もとても心に残る良い言葉がありました。

未来(まえ)見て生きてくって決めたんですよ、オレッ……!
過去や今に縛られることなくね!

そう考えるようになったらふと…
キネヅカに思えてきたんです…昔取った、杵柄…!
昔のオレに縛られるんじゃなく、昔のオレを受け入れるッ………!
ガキの頃得意だったゴルフや英会話…!
それらを楽しんでる姿をインスタにアップしだしたら……

ほら…!
今までにないくらいの「いいね!」が付きだしたんですよ…!

皮肉なもんですね……!

「いいね!」とか気にしなくなりだしたら、
増えちゃうんですから…!
なかなかどうして…
難しいもんだ………!生きるってのは………!

戦えば、負けることもある…!
それでも戦って…戦って…戦って…
いつしか…戦わなくなる………!
自分はこの程度の人間であると…
思いたくないから………!

そして…目をそらす…!逃げる…!逃避…逃避…

過去を後悔したってしょうがないんだ………!

もうオレは…お前にはなれないんだから…!
今っ…!
まさに今を生きるオレがっ………戦うことっ………!

未来(まえ)を見て…
進んでいくことが大事だったんだ…!

インスタが悪いんじゃない…!
悪かったのはそれに逃げ込んだ、俺の心根っ……!
なのにいつの間にか、うまくいかない理由を過去の自分…
つまり…お前のせいにしてた…ゴメンなっ………!
さよなら…!


引用が長くなったが、自分はこの程度の人間であると、
思いたくないから、戦わなくなるは誰しも経験があると
思う。失敗が怖いからだろう。

一般人でフォロワー、いいねを気にしてSNSしてる奴が
嫌いです。


イケダハヤト、はあちゅうとか。


彼、彼女はタレントではない。

単なる出しゃばり。余計なお世話でしかない。品がない。

下記で指摘した傾向をどうしても感じてしまう。
http://ken46.blog.jp/archives/53558031.html

ひさしぶりに、はあちゅうのツイッター見た。インスタの
調子が悪いとか書いている。

二人の発信していることは、未来(まえ)の話ではないな。



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「新黒沢最強伝説」(小学館)

新黒沢最強伝説は面白いと思う。15巻を読んだ。

「新黒沢最強伝説」(小学館)

愛生流恋之助と黒沢の決闘。
共感した言葉がありました。

人は夢、破れても
望み通りの人生を手に入れず…とも、

いや…手に入れないどころか
望み通りじゃないとしても

けっこう生きてけるもんだぜ!

本当さ!

時に幸せを感じたりもするよ。

ひょっとすると
夢や希望を叶えることよりもそうならずとも
生きてける…って気付く事が、
大事なことかもしれねえ!生きていく上で!

インチキ勝利に意味はねえ。
価値もねえんだって事に!そんな勝利は心に
氷柱を宿すようなモノ!
うすら寒い風がいつも心の中を突き抜ける。

その勝利はインチキ抜き。
実力で掴み取るべきだ!
もしそれがダメなら出来ないなら
そこは負けとけ!
人は負けるべき時にちゃんと負けておくべきだ。

本当に強くなるのはその後なんだよ!

良い言葉だと思います。


「負けるべき時にちゃんと負けておくべきだ」の所は特にそう思います。


負けを認めないとその後進歩できません。

新黒沢最強伝説 15

新黒沢最強伝説 15

バブル世代に読んでほしいです。




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「マクドナルド三田駅前店」(東京都港区芝5)

たまに利用するお店ですが、何せ遅い。

https://tabelog.com/tokyo/A1314/A131402/13059204/

オフィスや学校が多い地区であり、客数が多いですが、
従業員から「客は待つの当然」の態度が見受けられる。

入り口近くまで並ぶ客です。6人以上は並んでいます。

マクドナルド 三田駅前店(2)

のんびりとレジをする店員。

マクドナルド 三田駅前店(1)

なぜ、1つしかレジを開けないのだ?

厨房の中では見た感じ、8人程度いそうでした。
もう1人くらいレジに回したらいいのでは?

フライドポテトを大量に作り置きしていたので、
心配してたら案の定、冷めててまずかったです。




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日経ビジネス(2018年10月29日号)

連載小説「二人のカリスマ」は面白いと思う。

本号では藤田俊雄による大木将史に対しての考察が
メインになっている。

将史の資質を「徹底力」という言葉で表現している。
とにかく問題意識を持つと、実現まで徹底する資質。

その先に、一歩踏み出す社員がどれだけいるか。客が
買ってくれないなら、どうしたら客を呼込み、商品を手に
取らせ、財布の紐を緩めさせるか。

そこまで徹底して考え、実行する社員は極めて少ない。
漠然と前例踏襲の仕事を繰り返すだけだ。

変化を嫌っているわけではない。

分かっていても、できない、やらないことが、世の中には
溢れている。分かってるなら一歩踏み出すべきなのだ。

結果は大きな差になって表れる。

0と1ではとても大きな差です。

その点、私の勤めている会社は滑稽です。

・変化するの苦手。
・前例踏襲が好き。

日経ビジネス(2018年10月29日号)

救いようがないです。




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