日経マネー

日経マネー(2018年12月号)

日経マネーを読んだ。部屋に残っていた分です。

また誤字脱字(候補)を発見。
154ページの佐々木明子のモーサテ日記(vol.06)

写真上段の真ん中「2008年9月の」から始まる所。

日経マネー(2018年12月号)

リーマ・ショックと記載があります。その後の文章
での表記はリーマン・ショックです。

間違いと思われます。

億超え兼業投資家の稼ぎ方&主力株で複数の人
が紹介されている。

奥山月仁(40代)はピーター・リンチの著作を読み、
手法を実践しているそうだ。

1:身近な会社の中から成長株を発掘。
2:業績不振でも、地力のある企業に注目。
3:不人気業種で1社気を吐く企業を発掘。

株式投資は、私も挑戦しようと思っています。



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日経マネー(2019年01月号)

「日経マネー」(日経BP社)を読みましたー。


読んでて面白くないです。


「ダイヤモンドZAi」の方が読んでて面白い。
http://ken46.blog.jp/archives/38481494.html

「山本伸のネクスト爆騰銘柄」(第68回)が勉強に
なりました。

「出入国管理法改正案」に関する記事です。


従来→在留期間は通算で最大5年間、家族の帯同は認めない


2018年10月になって事態は一変。

在留資格は「特定技能1号」と「特定技能2号」に分割。
熟練労働者対象の2号は配偶者と子供の帯同を認める。

条件を満たせば在留資格は何度も更新可能。事実上
の永住権を与える内容に。

日経マネー(2019年01月号)

これまで就労目的の在留資格は高度な専門人材限定。
改正案で特定技能1号・2号は単純労働も対象となり、
試験に合格すれば1号から2号に移行することも可能。

居住外国人は2017年で260万人前後。(人口2%程度)
移民を積極的に受入れてきた欧州連合の英国のように、
在留外国人が12%を超えた国もある。

日本は四半世紀遅れで英国、ドイツが手にした経済
成長の原動力を獲得しそう。

外国人労働者と家族の受入拡大で、家賃保証会社の
特需が発生しそう。

連帯保証人高齢化で家賃集金と保証をセット委託する
ケースが急増。

家賃滞納督促、集金等を一括サービスとして提供する
家賃保証会社が急成長。

Casaは家賃保証大手。10月末に東証2部から1部昇格。
保証契約件数は80万件以上。最近は外国人や生活保護
受給者にも力をいれている。


…私も最近の賃貸契約で保証会社と契約しました。

賃貸保証会社も与信審査とか大変やろうね。



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